Bitly
Bitlyは、視認性、信頼性の高い短縮URLを生成することにより、企業や製品のブランド向上を支援するサービスです。
数字で見るBitly

導入実績

機能
BitlyによるURLの短縮
「bit.ly/~」もしくは「独自のドメイン/~」の短縮URLを発行することが可能です。
このような長いURLを短縮できます
https://naviplus.dgbt.jp/recommend.html?utm_source=bitly&utm_medium=catalogue&utm_campaign=apr21

bit.ly/2OeQUCM
OR
navipl.us/RECO
独自のドメイン+任意の文字列(カスタムリンク)

ブランディングされた短縮URL
「ブランドリンク」により単にURLを短縮するだけでなく、URLそのものをブランディングすることができます。

オートブランディング
インフルエンサーなどの第三者がbitly.comにて特定ドメインのURLを短縮する際にも自動でブランドリンクの短縮URLを発行します。

カスタムリンクの遷移先変更
独自ドメイン+カスタムリンクによるURLは、継続的に公開することで強いメッセージを持つチャネルとなりますが、遷移先をタイムリーなコンテンツに誘導することで、さらにその魅力が高まります。
■短縮URLを変更することなく、カスタムリンクの遷移先を変更することで常に最新のコンテンツを案内
常に最新であることが期待される
キャンペーン、プレスリリース、インタビュー記事、動画コンテンツ、社内資料
などへのリンクに役立ちます
Bitly API
Webページ bitly.com のUIからだけではなく、APIにより短縮URLを効率的に発行することが可能です。
オープンで柔軟なBitly APIは多くのお客様に活用されており、APIコールは月約9億6千万件に上ります。
https://dev.bitly.com/api-reference
米国データプライバシー・フレームワークの認証を受けたサービス
Bitlyは、米国商務省が定める米国-EU間データプライバシー・フレームワーク (EU-米国間 DPF)、EU-米国間 DPFの英国拡張版、およびスイス-米国間データプライバシ・ フレームワーク (スイス-米国間 DPF) を遵守したサービスです。
EnterpriseサービスとFree版の機能比較

Enterpriseサービスのご利用手順
Free版アカウントを作成
bitly.com にてFree版アカウントを作成
独自ドメインを取得
お名前.com等のレジストラにて独自ドメイン(ドットを含め32文字以内)を取得
※DGビジネステクノロジーにて取得のサポートは行っておりません
DGビジネステクノロジーへアカウント情報を連絡
Free版アカウントのアカウント名とご登録のメールアドレスをDGビジネステクノロジーへ通知
Enterpriseサービス申込み
DGビジネステクノロジーが作成する申込書に署名・捺印
Enterpriseサービスへのアップグレード
Step 4の申込書をDGビジネステクノロジーに提出後5営業日内にEnterpriseサービスへアップグレード
ご利用料金
詳しくはサービス資料をご覧ください。
お役立ち情報
Googleのディープリンク機能がサポート終了 代替サービスはBitlyで!
Google は、2025年8月25日での Firebase Dynamic Linksの廃止を発表しました。これに伴い、Firebase Dynamic Links によって提供されるすべてのディープリンクは機能しなくなります。
ディープリンクの移行サービスとして、Bitlyを紹介します。
【動画】デジタルマーケティング担当者必見!2025年8月Googleディープリンク終了に備える企業のための移行対策~発生しうるリスクとBitlyで実現するユーザー体験向上~
2025年8月、Googleが提供するディープリンク機能「Firebase Dynamic Links」がサポートを終了します。それに伴い過去に発行したURLがリンク切れになる可能性があることをご存知でしょうか?
ディープリンクとは、Webページやスマートフォンアプリから、アプリの特定のコンテンツへ移動させる機能です。多くの企業が広告やSNS、他のアプリから自社アプリの特定ページへ直接遷移させるために活用しています。
この機能が使えなくなることで、ユーザーはリンク切れページやアプリのトップページなどに誘導され、そこから目的のページや商品を探す必要が生じます。その結果、ユーザビリティの低下、離脱率の上昇、プロモーション効果の減少につながる可能性があります。
この変更がもたらす具体的なリスクとビジネスへの影響について解説したウェビナーです。
【ホワイトペーパー】企業のブランドイメージを向上させる短縮URLサービス「Bitly Enterprise」
デジタルマーケティングのご担当者に向けて、短縮URLサービス「Bitly」を活用することで、どのように企業のブランドイメージを向上させることができるのかについてご紹介します。
詳細はこちら【ホワイトペーパー】企業が情報発信に⽤いるURLに関する調査
どのようなURLがクリックされやすいか、あるいはどのようなURLが怪しいと思われるかといったユーザー調査を行い、レポートにまとめました。
詳細はこちら短縮URLの基礎知識:仕組み、使用例、事例紹介
URL短縮ツールの背景にある技術、作成方法、使用方法、そしてコンテンツを効果的に販売するための優れたツールの選択方法について説明します。
詳細はこちら2021年を紐解く。Bitlyのハイライト
2021年、Bitlyは単なるリンク管理ツールにとどまらず、ブランドや企業が顧客とのエンゲージメントを強化するための機能や製品を追加し、成長を遂げました。2021年を通して、私たちはプラットフォームに多くの改善を施し、オーディエンスとのより良いつながりを形成できるようにしました。
詳細はこちらどこでも使えるBitly
「どこでも」「どんな方法でも」Bitlyを活用する方法をご紹介します。
詳細はこちらモバイルディープリンクとは?
モバイルユーザーをアプリ内の特定の場所に誘導できるモバイルディープリンクについてご紹介します。
詳細はこちらChromeから1クリックで短縮URLを生成する方法
Google Chrome の拡張機能を使ってbitlyの管理画面からでなくても1クリックで短縮URLを生成する方法をご紹介します。
詳細はこちら独自ドメインの短縮URL「ブランドリンク」が効果的な理由
ブランドリンクとは?その概要や活用方法をご紹介します。
詳細はこちら短縮URLの活用方法50選
短縮URLを日常生活やブランド、ビジネスで活用するための50の方法をご紹介します。
詳細はこちらBitly QRコードの活用方法15選
Bitlyで作成するQRコードの活用方法をご紹介します。
詳細はこちらブランド・マーケティングとは?ビジネスでの活用方法を解説
ブランド構築のために必要なブランド・マーケティング戦略について、その必要性と方法をご紹介します。
詳細はこちらコラム
企業のブランドイメージを向上させる短縮URLサービス「Bitly」とは?
「短縮URL」サービスは長くなってしまったURLを短くするだけではなく、独自ドメインで短縮URLを発行することでURLからブランドメッセージを発信することができます。
「短縮URL」サービスとは?という部分から、DGビジネステクノロジーが国内提供している短縮URLサービス「Bitly」の企業向けプラン「Bitly Enterprise」についてご紹介します。